夜、見たい夢を見るたったひとつの方法

見たいを見られるってすごくないですか?

明晰夢の世界をみられる少女

夢って夜みる夢ですよ。

たったひとつのことを知ってるだけで…
夜、寝ているときの夢のなかで
あなたのみたい好きな夢がみれるようになるんです。


本当にそんなことができるの?

ってできるんです。

でも、私夢なんてみたことすら覚えてないし・・・

いや、それでも大丈夫!
夢をみたことを覚えてなくても良いんです。

もし、夢をみてないと思っていても
あなたは覚えてないだけ。

これから夢を、
覚えるコツをつかめばみることができるようになります。

へぇ、それはすごい!

って思ってくれるのなら
ぜひ、この記事を最後まで読んでみてください。

ブログ管理人ナタリーの解説

ナタリーからの音声はこちら↓


スマホの方はこちら→みたい夢をみるたった一つの方法
※14分48秒の音声です。

ちなみに、夜見たい夢がみられるようになると
どんなことができるかというと…
1、夢のなかで好きな人とデートや恋愛できます。
これが最高にワクワクします。
ぜひ、好きな人と楽しいひとときを・・・♪
夢のなかで恋愛をするイメージ

2、夢のなかで空を飛ぶこともできます。
空を自由に飛びたいな♪はい、タケコプター♪
ってタケコプターがなくても飛べるんです↓

自由自在に空を飛ぶ夢をみるための7ステップ/明晰夢

夢のなかで空を飛ぶ男性

3、しかも、いくら食べても太りません。
夢のなかでいくら食べても太りません。
満腹にもならないのでいくらでも食べれます。
けど、満足感でいっぱいです↓

どうにも抑えられない食欲を抑える15の方法

食べている幸せを感じてる女性

いやぁ、楽しそうですね。
あなたはどんな夢をみてみたいですか。

夢のなかで行動できるようになると
まるで夢が現実のようになっちゃうんです。

五感の感じ方も同じなので
目が見える、耳が聞こえる、
味もにおいもあるし、触った感触もそのまんま。


だからすごいんです。

夢だけど現実みたいにいいんです。

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では、ご紹介しましょう。
簡単に夜、夢をみるための方法。

夜、あなたが見たい夢をみるためのたったひとつの方法、

それは・・・


聞いてガッカリしないでくださいね。

本当にこれだけなんです。


それは・・・

あなたがベットで寝ているときに・・・

夢のなかで夢を見ていることに気がつく


ということ

ただそれだけです。

えっ、それだけ?

はい、それだけです。
夜、夢をみているときに夢と気づければいいんです。
ただそれだけです。

夢で夢を見ていると気がつけたら
あなたは夢のなかで、
思い通りに好きな行動できるようになります。

わ〜、本当だぁ
明晰夢の世界を楽しむ女性

どうしてだと思いますか?
なんでそんなことで夢を自在にみられるようになると思いますか。

それは…

夢のなかで夢と気づけたなら・・・なにをやっても自由だから。

なんです。

だって夢なんですよ。
夢だからなんでもできるんです。

たとえば仮に、
夢のなかでもし事故に巻き込まれて死んじゃっても・・・


目がさめれば生き返ります。

な〜んだ、夢だったのかぁ・・・
交通事故で車が横転した女性

夢では死ぬことはできないんです。
っていうか死なずに済むんです、なにやっても。

夢で失敗したらどうでしょう、
夢なら目が覚めればその失敗はなかったことになります。

だからいくらでも失敗できる。
どんな無茶をやっても大丈夫。

それがもし現実なら・・・
できません。

そんなことやったら、本当に死んじゃうかもしれないし、失敗がいつまでも続いてしまうからです。
夢だからなんでもできるんです。

夢だから。

だから夢とあなたが夢の世界で気がつけたのなら
その夢はあなたの思い通りに動かせます。


あなたが望めば空を飛ぶこともできるし、
大好きなあの子をここに連れてくることもできるし、
夢のなかに好きな人をだすイメージ

世界一周旅行だって
宇宙旅行だってできるんです。
夢の気球で世界一周旅行

だから、あなたのやることはたったひとつ。

夜、夢をみているときにいま夢をみていると気がつく。
ただそれだけ。

それだけでいいんです。

できそうですか?

できますよね。

えっ、できない?

じゃあこれからその方法をもっと詳しくご紹介してきます。

まず、
あなたが夜、夢のなかで夢と気づくにはどうしたらいいのか
っていう方法ですが・・・
こんな方法があります。

1、自分が目を開けているか開けてないかを確認する。
もし、目を開けていたらあなたは現実の世界にいます・・・が、
もし目を開けてなかったらあなたは夢の世界にいるんです。
目をあけているか確認するイメージ

当たり前のことと思うかもしれないけど
これはとても大事なこと。
目に意識を向けることで夢を見ているかわかるのです。

2、ぼんやりしているかどうかを確認してみる。
夢の世界ってどこかぼんやりしてます。
視界がくっきりしてなかったり、音がいろいろ聞こえてきたり。
あるいは、自分の考えていることがやけにジャンプします。

もわん、もわん・・・
夢の世界を想像する少女

あれっ、いまなに考えているんだろう。さっきと考えてることがちがうぞ。
ってわかったら大したものです。

3、現実ではありえないことを試してみる。
たとえば、壁に手を突っこんでみる。
これでもし、壁に手が入り込んだらそれは夢です。
明晰夢で壁を突き破る男性

あるいは、目の前にあるものをじっと見つめて少しココロの中で動かしてみる。
もし、手を触れてないのに動いたとしたらそれは夢です。

4、いつもと違うことを探してみる。
夢の世界ではいつもと違います。
いつもと違う人がでてきたり、いつもと違う音楽が聞こえてきたり。
なにかいつもと違うんです。
そして、それに気がついたのであれば、それは夢ってわかります。
違う状況のイメージ
いつもと違うところがないか探してみましょう。

5、寝ている自分を感じる。
夢の世界にいるときは夢のなかの自分と別にもう一人の自分がいます。
それが、寝ているあなた自身です。
そう、もし夢の世界にいるときにあなたを感じたのであれば
それは寝ている現実のあなた。つまりいまあなたは夢をみてるってことになります。
ベットで明晰夢を見る女性

あなたはいま一人ですか。それとももう一人いますか。考えてみましょう。

夢と現実を区別する方法はまだまだたくさんあるのですが、
そうやって夢だとわかるようになってきたら

あなたは夢の世界で自由に行動がとれるようになるんです。


すごいと思いませんか。

うん、すごい。
けど、そもそも夢をみたことすら覚えてないオレはどうしたらいいの?


そうですよね。
ここまでの話、夢をみれなければ意味がないですよね。
けど、大丈夫。

夢をみたことを覚えておくことができる方法があります。


それは、
夢日記をつける。

そう、夜みた夢を日記に書くのです。
するとどうでしょう。

日記をつけるために夢を思い出そうとします。
それを毎日やっていると夢をみられるようになるのです。

意識して夢を見ようとして
夢が見られるようになるのです。
ベットの上で夢日記をつける女性

それからこんな方法も。

見たい夢の絵を描く。

これをやると見たい夢がみやすくなります。

夢っていうのは基本的に映像ですよね、
なので、視覚のイメージとして捉えられると夢にでてきやすくなるんです。
それにあなたの想像力で見たい映像をつくり出すこともできるんです。

たとえば空を飛ぶ夢が見たい!
って思うのなら

空を飛んでる絵を手書きで描いてみるんです。
なぜ手書きかというと、手書きで描くことでイメージを明確にできるからです。
キャンバスに絵を描く女性

写真だとイメージとして記憶するには弱いんです。
手書きにするとイメージとしてあなたのなかで想像しやすくなるんです。

だから、面倒でもいいので
手書きで描いてみましょう。

大好きなあの子の夢を見たいのであれば
その子の写真を持ってきて、その写真を手書きで写すんです。

できれば10枚
なんども何度も。見なくてもかけるくらいまでにあの子を描いちゃってください。
描いているうちにドキドキしてくるかもしれないけど、ね。

楽しみながら描いてみましょう。

そして、目を瞑ってその今描いたものをイメージで再現してみてください。
頭のなかのいろんな考え

できますか。

できなかったからって焦る必要はありません。
もう一度描いて描いて、飽きるまで描いてみてイメージで感じられるようになるまで
描いてみましょう。

それができるようになったらあとはちょろいです。
夜、ベットの上で横になりこう言います。

よし、オレはこれから夢を見るぞ!

で、目を瞑り・・・
頭のなかでさっきの絵に描いた映像を思い出します。

ここで寝ちゃってはいけません。
が、寝てしまったら朝起きたときにもう一度二度寝してやってみましょう。

さて、どうでしょうか。
映像があたまのなかでイメージできたでしょうか。

いい感じです。

そしたら、今度はイメージでカラダを動かします。
手を少しだけ自分の前に出してみましょう。

感じとしては「前ならえ」みたいに、手をまっすぐ前に突き出します。

どうでしょうか。
あなたの手は前に伸びたでしょうか。

実際に自分の手が伸びてしまったらそれはそれでOK.

気にせず次にいきます。

そしたら、今度は足。
足を一歩前に出してみましょう。

動きましたか。

前に出たでしょうか。

で、ここで考えてみます。

いま自分は夢を見ているのかな。

・・・と。

もし、これで夢を見てる!
って思えたのなら、さぁ、一気に駆け出してみてください。

そしたら、

あなたはもう夢の世界です。
なにひとつ恐れる必要はありません。

朝、目が覚めれば元通りの生活です。
だから夢の世界ではなにをやっても大丈夫。

思う存分にエンジョイしてくださいね。


さて、
そして夢の世界を楽しんだなら
ようこそ。

現実の世界へ・・・

おはよう。


そして、
今日も一日頑張ってまた夜いい夢みましょうね。

それと夢と同じように現実も最高のものにしていきましょう!


・・・


というわけで、今回のお話いかがでしたでしょうか。

このお話は決してフィクションではありません。
私自身が実際に体験していることです。

そしてこの「夜、見たい夢をみる方法」のことを

明晰夢

と一般には言われます。

明晰夢とかいて「めいせきむ」です。

そう、この明晰夢をみられるようになればあなたは見たい夢がみられるんです。

あなたはあなたの望むように夢をつくり出せるんです。
それは本当です。

これはすぐにできる人とできない人がいると思います。
私もできるようになるまでいろいろ試して、ようやくできるようになったんです。

けど、誰でもできます。

最初にもお伝えした通り、
夜、見たい夢をみるためにもっとも大切なのは、

夢のなかで夢を見ていることに気がつくこと

あっ、これ夢じゃん!
夢にきづいて思い通りの男性

ただこれだけなんです。

夢と気づければいいんです。
あとはなにやってもね。

現実だとそうはいかないけど、
夢ならいいんですよ。

さぁ、いい夢見ましょうね。




ではでは、今回のお話はこれで終わりです。
ホント、いつも読んでくれてありがとう。

最後に簡単にまとめしておきますね。

夜、見たい夢を見るためのたったひとつの方法とは・・・

ずばり、
夢のなかで夢を見ていることに気がつくこと。
ただそれだけ。

そして、そのために以下のステップでやってみましょう。

  1. 見たい夢の絵を描いてイメージトレーニング
  2. 夢のなかでその絵の映像をイメージ化
  3. 手や足をイメージで前に出してみて
  4. 夢のなかで「これは夢だ」と気づく。
  5. 気づいたらあとはなにをやってもOK。
  6. あんなこと、こんなこと。いろいろやってみましょう。
  7. 目が覚めたら今日も一日がんばろう!

これであなたも夢の住人、
じゃなくて、夢のマスターです。

夢の世界にはたくさんのメイドさんがいますので
いろいろやってもらってくださいね。

それと、

これからもっと詳しくこの話について語っていくので
ぜひぜひお楽しみに。



ただし、
明晰夢は使い方を間違えると本当に危険なので、
これもちゃんと読んでおいてね!

明晰夢をみることの危険性、7つのデメリットとは・・・


読んでおけば安心してみれるでしょう。

あと、こちらの記事もオススメ。

みたい夢を見る方法、明晰夢にめっちゃ詳しくなれる映画とは…

明晰夢でみたい夢!夢で夢と気づく瞬間トップ10


ではでは、
今夜も良い夢を!

おやすみ〜

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【追伸です。その1】:
明晰夢の紹介をしてきましたが、
明晰夢にはいろいろ危険性があるのでご注意を。

【追伸です。その2】:
今回の内容はこちらの本にも載ってます。
参考までに

明晰夢―夢見の技法


では、ありがと〜

17 Responses to “夜、見たい夢を見るたったひとつの方法”

  1. スガッチ より:

    ナタリーさんお久しぶりです。

    自分なりに本物のノウハウを完成させつつあると思うので、明晰夢を見るための私なりのノウハウを報告します。

    そのノウハウとは、横になって目を閉じた状態で、ボーっと瞼を俯瞰する感じで、もうこのまま朝まで、または今日一日ずっと何も考えずに瞼を見続けるだけでいいやと思うことです。

    このやり方で私は昨日と今日にそれぞれ一回ずつ明晰夢を見れました。明晰夢といってもレベルの低いものですが。。
    平日でこの調子なら休日はもっと期待できます。

    睡眠時間を多くとれば睡眠が浅くなり、明晰夢の確率が上がることは前から知っていましたが、いざやってみると眠気もないのに寝るのは難しいことでした。いつまでたっても眠れず、嫌になって諦めて違うことをしてしまっていました。

    でも、考え方を変えるだけでこの問題は解決しそうです。

    何も考えないように意識すると力んでしまいますので、少しくらいは考えてもいいですが、自分が考え事を始めてしまったと気づき次第、瞼を見つめるようにすれば眠れるみたいです。

    もし眠れなかったとしても瞑想にはなると思うのでそれはそれで明晰夢の訓練になりそうですし、何より、もうずっとこのまま瞼を見るだけでいいやと思うことのほうが重要です。

    多分このノウハウなら時間さえたっぷりあれば誰にでも結果が出せると思います。

    • スガッチ より:

      ごめんなさい。

      二日連続で明晰夢を見られたのはまぐれでした。

      眠れないときは眠れませんし、長時間寝ても夢すら見ない時もあります。

      明晰夢は一旦諦めます。また何年かしたら挑戦するかもです。

      • ナタリー より:

        スガッチさん、お久しぶりです。
        お返事遅くなり申し訳有りません。昨日まで旅行に出かけてました。

        スガッチさんの編み出したテクニックは決してダメとは思いませんよ。
        仮にたまたまうまくいっただけで再現性がないとしても何度か経験を重ねていくことでできるようになるかもしれません。
        たった1回ダメだったからといって可能性をすべて捨てることはもったいないことです。

        それと、これはアドバイスですが、明晰夢というのはテクニックというよりもマインド(心の持ちよう)が大事になるところもあります。
        たとえば、普段から物事に対し受動的に生きている人間は夢を見てることに気づけませんが、逆に、物事を客観的にみて能動的に(積極的に)行動できる人間は夢のなかで夢と気づき行動できるものです。

        私も昔はどれだけ頑張っても明晰夢を見れませんでしたが、いまでは70%以上の確率で明晰夢をみることができてます。しかも何も意図しなくても自然に。
        (ちなみに、明晰夢にはステージがあり、私のばあい、基本的には夢のなかで思いのままに行動できるレベルです。もっとすごくなると自由に夢のストーリーを書き換えられますが、それはごく稀です。)

        スガッチさんが一旦明晰夢を辞めるのはいいかもしれません。
        と、いうのは明晰夢に執着してしまうと余計みれなくなる可能性があるからです。
        それは潜在意識のブロックですが、夢は力まずに気軽に楽しんでみるのがいいと思いますよ、たとえ明晰夢でなかったとしても。あるいは悪夢であったとしても。

        ぜひ、また明晰夢ができるようになったときはお知らせください。
        何年後でも待ってます!

        ナタリー

  2. スガッチ より:

    初めまして、スガッチです。

    明晰夢で調べるとこのサイトはよく出てくるので、頻繁に目にしています。

    明晰夢のノウハウを何個も試したり、道具やサプリを買ってもダメでした。かなりの労力と出費でした。

    万策尽きた・・・もう駄目・・・

    と思っているときに、そういえば絵が有効みたいなことを書いてたサイトがあったな。と思って読み直してみて、気になるノウハウがあったので質問させて頂きます。

    質問が非常に多いのでめまいがすると思いますが答えてくださると非常に助かります。

    絵を何十回も描いて頭の中でイメージを鮮明に映像化して、その中に自分の体を投入するやり方についてなのですが、自分の体を投入するためには絵の中に自分が映っていたら駄目ですよね?描く絵は自分の空想よりも写真かイラストを見ながら描くほうが良いですか?イラストよりも写真のほうが良いですか?絵の見本は夢の中の自分の目から見た映像になる様なものですよね?絵を描くために使う道具は何を用意すればよいでしょうか?普通の紙とボールペンでは写実的な絵を描く事は絶対に出来ません。それと、自分は下手な絵しか描けないので、写真を印刷してトレーシングペーパーを上に被せてその上から描くべきでしょうか?意識を保ったまま夢に入るとはいえ、ある程度まで脳波を眠りに近づける必要があると思うのですが、絵の見本は興奮しないような内容のものにするべきですか?絵を何十回も描く事は多大な労力がかかるのでなるべく描く手間の少ない絵にしたいのですが、単純すぎても意味がないですよね?何かお勧めの見本はありますか?体を投入するときは、自分の体が見えるたびに夢かどうかの確認をするのでしょうか?映像の中の物を触り続けて、触っている感触がはっきりしたときが夢の中でしょうか?映像の中に自分の体が見えると、映像の中の人物も「えっ?あの手何?あれ?あそこに人がいる?」みたいな反応をするのでしょうか?というか映像が勝手に動き始めたらそれは夢でしょうか?

    すみません。今までこんなに長い質問をぶつけてきた人なんていませんよね。

    でもどうしても本物のノウハウが知りたいのです。
    助けて頂けますでしょうか。m(_ _)m

    • ナタリー より:

      スガッチさん、こんにちは
      コメントありがとうございました。
      ナタリーです。

      明晰夢に関してこのサイトを見てくださりありがとうございます。

      明晰夢のノウハウを何個も試され、道具やサプリを買ってもダメだったとのことですので、その真剣さはひしひしと伝わってきました!素晴らしい努力です。

      それで、ご質問に対する回答になります。

      絵を何十回も描いて頭の中でイメージを鮮明にするやり方ですが、絵の中に自分が映っていてはダメです。と、いうのも明晰夢というのは自分の肉体をリアルに使って感じる行為だからです。具体的にいうと、映画を見ているのではなく、映画のなかの主人公と一体化して五感すべてを感じるイメージです。なので、絵を描くときは、スガッチさんの目から見える映像を描いてみてくださいね。
      描く絵は空想でも実写でもどちらでも構いません。問題なのは、スガッチさんがその映像をリアルに実体のあるものとして感じられるかどうかです。360度ぐるっとリアルに感じられるかどうかです。写真の方がリアルと思うならそれがいいし、絵の方がリアルと思うなら絵がいいです。絵を描くための道具もまたなんでも構いません。なぜ、絵を描くかというのがそもそも絵を売るためでなく、イメージをしやすくするためだからです。なので、もしスガッチさんが絵を描かなくても想像できるなら、絵を描く必要すらないでしょう。イメージ力を鍛えるトレーニングとお考えくださればいいと思います。
      ただ、それでも絵が下手でイメージが苦手だと思われるとしたら、最初はトレーシングペーパーでトレースなどをし、それから今度は何も見ずにその映像を紙に書いてみることをオススメします。なぜなら夢の世界というのは、自分で積極的、かつ能動的に思い描いたことが現実化しやすい世界だからです。ちょっと難しいかもしれませんが、そういうものだと思ってもらえればいいでしょう。
      絵の見本に関してですが、どんな絵を描けばいいのかというのは一概には言えません。潜在意識という無意識の世界では、どんなに忠実に再現しようとしてもまったく別のものになることがあるからです。しかも、2度見をすると形が変わることがたいていです。なので、ここでも完璧主義にならず質より量。モデルとなるものや人をたくさん書いてみてください。あるいはそういったものを集めてみてください。その分だけ夢に現れる確率は高くなります。オススメの見本というものはありませんが、そういったものは画像検索すればいくらでもでてきますよ。それをネットサーフィンして見て回るだけでもOKです。
      体を投入するときは、100%の夢の確信をもって行います。たとえば、何かを二度見して文字や形が変われば…そう、夢ですよね。そのやり方はこのサイトに書いてあると思いますので(けっこう昔に書いたので忘れましたが)、ぜひ読んでできるところからやってみてください。
      映像のなかのものを触り続けて、触っている感触がはっきりしたときが夢でしょうか?とのことですが、それは違います。なぜなら、現実でも触っていて感触がはっきりすることがあるからです。感触だけでは当てになりません。
      それから最後に、夢の世界は本当に無秩序な面があります。なので、現実との区別が難しく、映像が勝手に動き出したといっても、それはテレビや映画の映像という可能性もありえるので一概には言えません。でも、その無秩序さがあるからこそ、面白いのが夢でもあるんですけどね。そして、その夢に気がついて明晰夢化できたときの感動は忘れられないでしょう。

      ちなみにですが、私は今日も明晰夢をみました。というか、夢を見ている時間のたいていは夢と気付きながら夢を見ている状態です。スガッチさんにそこまでは要求しませんし、あまり無理をすると寝不足などの原因になるのでやらない方がいいですが、できるようになると当たり前になってきますよ。

      と、いうことで答えになったかわかりませんが、本当に質問ありがとう!

      またわからないことあったらコメントくださいね^^/

      • スガッチ より:

        イメージをしている内にいつの間にかそのイメージが夢になっているという方法を聞いたことがあるので私も挑戦することがあるのですが、私の経験上、能動的なイメージはいくらやってもイメージのままです。ちょっと疲れて一旦イメージを止めてみると目の前が真っ暗になります。受動的で眠気と共にランダムにやってくるイメージは夢の成りかけのような存在感があります。おそらくそのまま意識を保ち続けられれば夢に入れると思いますが、いつの間にか意識が飛んでしまいます。脳裏に現れるイメージを注視し続ければいつか夢に入れるのかどうか分かりません。そういう頭の構造じゃないとやっても意味がないのかも知れません。

        • ナタリー より:

          スガッチさん、こんばんは!
          お返事遅くなりすみません。ナタリーです。
          おっしゃる通り、能動的なイメージを夢のなかでリアルに再現するというのはいざやろうとすると難しいものです。それは、普段僕たちがいかに受動的に生きているかってことを物語っているのですが、能動的なイメージを実体化させるためには意識を保ちつづけようとしなくても夢の中で夢を見ていると気づけば可能です。なぜなら夢の世界というのは想像したこととリアルとの区別がないからです。夢のなかで夢を見ていると気づけば、あとはその中で「能動的にイメージする」ことで形にすることができます。とはいえ、それが難しいんですけどね。だから、いかに普段から受動的にではなく、能動的に考えること、イメージすることができているかが鍵になります。脳裏に現れるイメージはあくまでも受動的なものです。それは、自然と形を変えてしまいます。でも、能動的なものはそうではありません。自分で作り上げたイメージは自分のものだからです。なお受動的か能動的かの違いは、それを行動できるかにあります。単なる絵、イラスト、イメージでなく、行動を伴えるそんな想像をしてみてくださいね。あと、頭の構造はあまり関係ないと思いますよ。訓練あるのみです。でも、やりすぎにはご注意を^^/

          • スガッチ より:

            おはようございます。

            スガッチです。

            イメージをしてるうちに明晰夢にすることは諦めて、寝る前に脳内シミュレーションしたことを夢に出すことに挑戦してみました。

            横になる体勢だとシミュレーションが少ない状態で眠りに入ってしまうので、片腕のひじから上だけを立てて寝ないようにして30分ほどシミュレーションしました。

            偽りの目覚め(目が覚めたと思ったらまだ夢だった。という夢)からのリアリティーチェック(物理的にありえないことを試して夢の確信を得る)をシミュレーションしました。夢の体に乗り移った様にして五感を使って想像しました。思考も想像しました。

            例えば、布団で目が覚めて、「あっ目が覚めた。どうせ夢じゃないんだろうな。」と思いながら起き上がってドアまで歩いていきドアに手を当てて「夢なら手がすり抜ける。」と思いながら手をすり抜けさせ、「よし、やっと明晰夢だ。」と思うといった感じです。

            思考の内容はちょくちょく変えたりしながら、偽りの目覚めからのリアリティーチェックまでを繰り返しシミュレーションしてから寝ましたが夢の中でシミュレーション通りのことは起こりませんでした。

            やはり回数と時間が足りなかったのでしょうか。千回はやらないと意味がないのでしょうか。でも正直に言って30分だけでも結構きついです。50分ほど試したうちの飽きたり集中が切れたりして他のことを考えたりしている時間を除いたのが30分です。

            よく、寝る前に考えたことが夢に現れやすいと言われていますが、私の場合は寝る前に考えたことが夢に現れたことは一度もありません。

          • ナタリー より:

            スガッチさん、こんばんは

            ナタリーです。

            コメント読まさせていただきましたが、あともう少しといったところですね。

            ただ正直なこというと、寝る前に脳内シミュレーションはいい面と良くない面があると思います。いい面としてはイメージが夢に現れやすいということ、うまくやればそのままイメージが夢に現れるでしょう。
            一方で良くない面としては寝落ちするまで我慢するので精神的に疲れるということ。寝不足になるということ。まぁ慣れれば問題ないですが、そんなに無理しなくてもみたい夢をみる方法はあるでしょう。

            スガッチさんはリアリティチェックもできてるし、夢をみてると気がついているのであとは夢のなかで自分のイメージの体から抜け出し自由に行動できるようにするだけです。ただそれだけです。
            そして、その状態(夢に気がついている状態)になれば、スガッチさんのみたいイメージをある程度(100%ではありませんが…)は実体化させることができるし、その世界では思いのままです。

            回数と時間が足りないかといえばそうではないと思いますよ。もちろん経験という点では回数が少ないのかもしれませんが、できる人は数回の夢でできるものですし、2時間睡眠するなかで明晰夢を体験できるものです。

            30分やっただけでも結構きついというのは、私はやり方が間違っているからではないかと考えます。
            いつもいうことですが、明晰夢というのはもっと自然で簡単なものです。
            30分間無理に寝落ちするまで起きているのではなく、普通に寝て夢と気がつくときを待ちましょう。
            そして、気がついたら100%夢と確信できることをやってみてください。最初は勇気がいるかもしれませんが、コツをつかめば自然にできるはずです。

            あと、もし寝る前に考えることが夢に現れないのなら、やり方を変えた方がいいと思いますよ。
            たとえば、寝る前でなく普段起きてるときに想起トレーニングをやってみる、の方が、夢に出やすいでしょう。
            と、いうのも夢というのは1日の記憶の整理作業だからです。
            でも、これも無理なくはじめは3分でもいいのでやってみてくださいね。

  3. なお より:

    初めてコメントします。
    先日、明晰夢のメルマガ登録をしました、東京都在住の”なお”と申します。

    ここ数日ナタリーさんのブログ、特に明晰夢の記事をずっと読んでいます。熱を帯びて充実した内容に敬服し、また圧倒されてもいます。

    明晰夢は子供の頃に一度見たことがあり、それからずっと
    『夢の中で夢を夢だと自覚したい!』と思って寝ていたのですが、思うようにはできないものです。

    それに、その子供の頃の明晰夢の時も、『はっ!これは夢だ。悪い夢だ。じゃ、目覚めよう』と言って、こちらの世界に帰ってきてしまったのです!
    何故あの時、夢だとハッキリ気づきながら、そこで何かしようと考えなかったのだろう・・・
    と思っていたのですが、この前から読んでいるラバージ氏の『明晰夢―夢見の技法』の中に、
    『明晰夢にもレベルがあり、低いレベルのものであれば、夢だと気づいても、何もせずに戻ってきてしまうこともある。』
    というような文を読んで得心しました。

    今年の一月に一度、夢の中で夢と自覚しました。
    起きている時に、『生身で宙に浮いたらそれは夢』と言い聞かせること数日。
    (宙に浮いてみようか、浮いたら夢)と考えると体が浮きました。そこで確実に夢を夢だと自覚できました。数十年ぶりです。
    しかし、すぐに夢に呑み込まれてしまいました。

    そこからなんとなく息が切れ、トレーニングは中断していたのですが、ナタリーさんのブログを発見し、明晰夢を見るためのトレーニングを再開しました。
    もう本当に今度こそ、ちゃんと明晰夢を見られるようになろう、と。

    今は自律訓練法もやっています。
    明晰夢に自律訓練法が有効、というのは初めて知りました。
    自律訓練法は、以前一度体験してみたことはあるのですが、何を目的としているのか分からず、体感も無かったので止めました。
    今回は明晰夢を見るという目的があるので、自律訓練法も励みになります。

    実は、ぶしつけで申し訳ないのですが、ナタリーさんに自律訓練法について質問があるのです。
    ナタリーさんは、自律訓練法でどの程度の体感があるのでしょうか。
    手足が重い、あるいは手足が暖かいで、どのくらい感じますか?
    私は今のところ、ほとんど体感がありません。特に重みについて。

    ナタリーさんは最初から体感していたのか、それとも体感するまでに時間が掛かったのか、
    また、体感が無いと明晰夢は見られないのか、それとも体感が無くても明晰夢は見られるのか・・・など。
    つまり、自律訓練法の進捗レベルと明晰夢との関連を知りたいと思います。

    もちろん、回答はナタリーさんのお手の空いた時にで全く構いません。

    ブログ、メルマガ、楽しみにしています。今後もよろしくお願いします。

    • ナタリー より:

      なおさん、初めまして。
      コメントと、明晰夢メルマガへのご登録ありがとうございます。

      明晰夢をこれまでに経験されてきてますので、また見られるようになるのは早いでしょうね。

      トレーニングをやっていけば、しっかり明晰夢をみられるときはやってくることでしょう。

      自律訓練法に関しては、あくまでも私の考えですが、かなり効果的です。
      すでに経験されているので感じはわかると思いますが、自律訓練法の良いところは、意識を自分自身に当て続けることができるということです。手足が重たいと感じ続けることで、自分を忘れないでいられます(これをセルフリメンバリングともいいます)。そうすると日中に自分の肉体に意識を当て続けることで、夜寝ている間に自分の身体を通して夢を意識することができる、とそういうわけです。

      私の場合は、自律訓練法の体感はリアルに感じられます。
      手足が重いと思えば、ずっしりと重くなり、暖かいと思えばポカポカ暖かくなってきます。
      なおさんは、まずは重みだけを練習するのがいいでしょう。私は第一公式だけで2ヶ月ほど時間がかかりました。
      それができるようになったら、次の公式を練習すれば感覚がつかめるようになりますよ。

      ちなみに自律訓練法は体感できなくても明晰夢はみられます。自律訓練法は方法のひとつに過ぎないので、なおさんがこれはと思える方法を探してやってみてくださいね。普段無意識でやっていることを意識してやるだけでも見やすくなると思います。どうぞ頑張ってください。

      そして、これからもどうぞよろしくお願いします。

      ナタリー

      • なお より:

        ナタリーさん

        早速ご回答くださいましてありがとうございます。とても参考になります。
        重さの体感を得るまでに二ヶ月かかったのですね。私も、それくらいは続ける覚悟をしなくてはなりませんね。
        息が切れなければよいのですが・・・

        自律神経も夢も、潜在意識と直接連結しているものなので、相互関係があるのでしょうか。


        ここ最近も、『生身で宙に浮いたら、それは夢』と言い聞かせていましたが、遂に夕べ、宙に浮いた夢を見ました。
        ところが、『宙に浮くのは当然』と思ってしまい明晰化失敗。


        子供の頃のことをよくよく思い出してみると、明晰夢ではないにしろ、ある程度の夢のコントロールはやっていたようです。
        『夢の中で怖くなったら、目を瞑れば起きることが出来る』
        ということを実際に何度もやっていました、そういえば。
        だからと言って夢を夢だとハッキリ自覚していたわけではないのですが…
        それに、ある程度、見たいと思った夢を見ていました。
        大人になるにつれて、段々そういうことができなくなってきたものです。

        『寝る前に、見たい夢をノートに書く』というのがありますよね。私は、とある夢の続きを見たいです。
        鮮烈な夢でしたが途中で終わってしまい、一体あの後どうなったのかがずっと気になっていました。
        言うなれば、断筆した作家の小説をずっと待っているような気持ちです。
        ひとまずは、それを見られることを目標にしてみようと思います。

        それでは、お休みなさい。

        • ナタリー より:

          なおさん

          参考にしていただけてうれしいです。
          自律訓練法に時間をかけるだけの価値はあると思いますよ。続けなければやらなければと義務でやるのではなく、楽しみながらやっていきましょう。息切れしたら休んだっていいんですからね。

          そうですね。自律訓練法も夢も、相互関係があるでしょう。

          宙に浮いた夢が見られたのなら、あともう少しでしたね。
          夢の世界ではありえないことでも当然と思ってしまう、それは私もです。ただそのことをちゃんとわかっているので、なおさんもいずれ、当然と思っている自分に気づけることでしょう。そしたら明晰夢になります。

          子供の頃の感覚を思い出せば、またできるようになるでしょう。

          夢の続き見られるといいですね。
          断筆した作家の小説をずっと待っている、その気持ちよくわかります。
          いいところで終わると特にそうでしょうね。気になってしかたないです。

          これからも目標を忘れずに見続けていきましょう。

          きっと見られますよ。

  4. ルウ より:

    はじめまして、ルウと申します
    明晰夢に挑戦し始めて1年がたったんですが、
    どうしても見られないんです
    手のひらを見る癖をつけたんですが、
    夢の中でも手相があったり、
    倒れてみても、本当に痛みがあって
    傷ができていました(夢の中で)
    夢はほとんど覚えているし、
    夢日記もつけています
    どうしたらいいと思いますか?
    質問になってしまい、すいません

    • ナタリー より:

      ルウさん、はじめまして。
      コメントありがとうございます。ナタリーです。
      明晰夢に挑戦して1年、ふつうの人ならとっくに諦めてしまいますが、
      ルウさんは続けられているということで忍耐力がありますね。
      それは素晴らしいことだと思います。
      夢をほとんど覚えていられることだって、出来ない人は多いです。
      だから自信はもっていいですね。

      コメントを読まさせていただきわかるのは、
      明晰夢を見られないのは、夢のなかで夢をみていることに確信を持てていないからです。
      ほんとうに夢だと確信できればあとは思い通りですが、
      手のひらをみても同じ、痛みも同じだとすると
      まさに現実そのものですので、ムリもないと思います。

      どうしたらいいのかというと、
      夢のなかでもう一度疑うことです。
      手のひらをみて同じでも、一度で信じてしまうのではなく、もう一度やってみましょう。
      信じることより疑うこと。
      これが明晰夢をみるためには大切なことです。
      何度も疑っているうちに、夢のなかにいると気づけることがやってきます。
      そしたら、明晰夢の状態になるはずです。

      ぜひ、今夜お試しくださいね。
      そして、よい夢を。

      ナタリー

  5. アル より:

    こんにちは このサイトにはいつもお世話になっています。
    質問ですがナタリー様は明晰夢見るのはよるですか?
    後、明晰夢の体感時間や内容の記憶の程度、勝手に明晰夢が終わるのかそれとも自分の意思で終わらせるのかなどを教えていただきたいです。
    後、毎晩明晰夢を見ることは可能ですか?
    質問ばかりで申し訳ありません。
    よろしくお願いします。

    • ナタリー より:

      アルさん、コメントありがとうございます。
      私が明晰夢をみるのは、ほぼ100%夜です。
      というのも、あまり昼寝をしないので、昼間にやったことがほとんどありません。
      もちろん、昼間でもやろうとおもえばできるでしょうけどね。
      明晰夢の体感時間は、その日によります。長いときは1年近くたったと感じるときもあるし、短くても1時間くらいでしょうか。あくまでも体感時間なので、ベットにいる時間は1時間くらいですけどね。
      内容の記憶の程度は、80%くらい覚えてます。最初はほとんど忘れてしまってましたが、続けていくうちにどんどん思い出せるようになりました。
      いまでは、昼間でも1週間前の夢を鮮明に思いだすことができます。おそらくそれは夢日記によるところが大きいです。
      それと、明晰夢が勝手に終わるかそれとも自分の意思で終わらせるかというと、じつに微妙なところです。そろそろいいかなぁ、と思ったときにじわりじわりと現実に戻って目がさめるので、自分の意志で目を覚ましているような、勝手に目が覚めてしまったようなその中間あたりにあると思います。
      ただ、本当に目を覚ましたいとおもったら、一瞬で目を覚ますことはできますね。
      あと、毎晩明晰夢をみることは可能か、というと、訓練次第では可能だと思います。
      私の場合であれば、ずっと前は1週間に2、3回程度しか明晰夢をみることができませんでした。(つまり、夢のなかで夢と気づくことができませんでした。)
      ですが、ここ最近では、1週間に5回くらいは夢をみてると気がつけて、そして自由に行動したり、望む夢をつくり出せてます。
      ただ、簡単なことではないでしょう。
      訓練は必要です。
      でも、続けていけばできるはず。それは私自身が身をもって保証できます。
      以上ですが、またわからないことがあれば、お気軽にどうぞ!

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