緊張して声が震えるのをピタッと止める10の方法

緊張して声が震える。
恥ずかしい・・・

緊張して声が震える女性

緊張して声が裏返る・・・
恥ずかしい。

私もそうでした。
緊張するとあがちゃって声が震えたり裏返ったりめっちゃ高い声をだして
自分でも恥ずかしい・・・

のに

まわりの人が
「あ、いま緊張してるでしょ。」
ってはやし立ててくるのでますます自己嫌悪

わかっているよ、それくらい。
自分だって声が震えていることくらいわかってるよ。
でも、震えちゃうんだから仕方ないじゃん。


ずっと考えてました。
けっこうな悩みだったんですよ。

いったいどうしたらいいの?
あぁ、どうしたら声が震えずにいつものように話せるんだろう。


本気で考えてました。

だってそれってさ。
緊張して告白できないイメージ

告白するときにも声が震えるんだから。

これは致命的です。
緊張で声が震えていたら大好きな人とも話せないし、
仕事だってうまくいかないし、自分に自信がもてなくなります。


お先真っ暗。

どうしよう、どうしたらいいんだ。
悩みました。ずっとそのことで悩んでいました。

そこでなんとかしようと思って、
いろんな本を読みあさり、高いDVD教材を買いあさり
わけのわからないセミナーにも行きました。

どうしても知りたかった。

どうしたら緊張しても声が震えないのかを・・・。

そしたらある共通点を見つけたんです。
声が震えない人のある共通点。

それをまねてみたらピタリと震えが止まって
緊張するはずの場所でも普通に話せるようになったんですね。

つまり声が震えなくなったんです。

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・・・

今回、その方法を10個にして
あなたにお伝えしたいと思います。

いろんな方法がある中で
これは効果的とおもえる10の方法です。

どれかひとつでも効果があると思いますが、
できれば最初から最後まで一通り読んで、実際にためしてみてもらえたらと思います。


では、その10の方法を紹介しましよう。

緊張で声が震えるのを止める10の方法とは・・・

  • 声を出そうとしない
  • 声のトレーニング
  • わざと震えさせる
  • 自分の声を客観的に聞く
  • カラダの他の部分を止める
  • 震えたと思ったら・・・沈黙
  • 震えたら勝ち、震えたらモテる
  • 自律神経のバランスを整える
  • 緊張の声の震えは蝉と同じ
  • 声を後ろに出す


では、ひとつずつ解説していきます。
ぜひ「これはできる!これは使える!」っておもったところから
始めてみてくださいね。

ブログ管理人ナタリーの解説

ナタリーからの音声はこちら↓


スマホの方はこちら→緊張して声が震えない方法の音声です。
※20分14秒の音声です。


まずは、

方法1、声を出そうとしない。

声をだそうとすればするほど声はこわばります。
話題がなくて沈黙する男性

「へんな声でないかな」
「声が裏返ったらどうしよう。」
「声が震えて聞こえづらいかも・・・」

そう考えてから声を出そうとすると、そういう声がでてきます。
意識してなくても声がそうなってしまうんです。

なぜなら、無意識にそういうふうに声帯に力が入ってしまっているから。
声を意識してだそうとするとだしたい声がでなくなるんです。

あなたもこういう経験はないでしょうか。


自転車でも車でもいいですが、
フラフラしながら自転車を運転する少女

意識して運転しようとすればするほど曲がってしまったり、
へんに力んでしまって、運転がぎこちなくなってしまうことが。

意識すればするほどできなくなるんです、
必要ないところまで力が入ってしまって逆に作用してしまいます。

なので、大切なことは
声を出そうと意識しないこと

声を出そうと思った時点で、あなたの声は震えます。
裏返ったり、声が出てこなかったり。

声が普通でなくなるんです。

それはわかっているよ。でも、意識しなかったら声がでないから仕方ないじゃん。
意識せずに声を出すってどうしたらいいの?


って方もいると思うのでその方法を教えましょう。

それは・・・
口ではなくココロで話す。

口を使って話すのではないのです。
ココロで感じたことをそのまま伝えようとするのです。

口を使おうとすると頬の筋肉に力が入って
うまく話せなくなります。

そうではなくココロで感じたことをそのまま伝えようとしてみるのです。
こころで会話をするイメージ

ココロで感じたことを伝える。
難しいことではありません。

そのままを話せばいい。
ありのままを話せばいい。

なにも話すことが思いつかなければなにも話さなくたっていいんです。

ありのままで伝えていきましょう。
本音で伝えていきましょう。


方法2、声のトレーニング

声が震えるっていう人はたいてい自分の声に自信がありません。
声

自分は声が悪い、
自分は声がよくない。


そう思っているのでますます自分の声に意識が集中してしまい、
思った通りの声がだせなくなってしまうのです。

なので、
まずは声に自信をつけていきましょう。
ボイトレをするイメージ

そのためにボイストレーニング、
いわゆるボイトレをやります。

ボイトレの方法にはたくさんのやり方があるのですが、
そのなかでも特に声の出し方について勉強してみましょう。

たとえば、
口の中をめいっぱいに広げて舌の先を上あごにつけて
吐く息にあわせてゆっくり話す。

という方法がありますが、
これを意識してやっていくと声に震えがなくなって自分に自信をもてるようになります。
ボイトレ

また、声をだすときに
あなたの肺を風船だと思うという方法もあります。

これはあなたの肺を空気でいっぱいに満たして、
それから空気を出しながら発生する方法です。

まず、鼻からめいいっぱい空気を吸い込んで
風船をふくらませるように肺の中をを広げます。
そして、
風船の口を開けてぷしゅーっとしぼませるように
お腹のなかから空気を出しながらそれと一緒に声を出す

これをやると、声がめっちゃ大きく安定したものになります。

声が安定するイメージ

この他、ボイトレの方法は調べればそれこそ五万とありますし、
あなたのご自宅のまわりでもボイストレーニング教室があると思いますので
ぜひ行ってみて声を磨いてみてください。

声に自信がもてれば
緊張しても声が震えるってことはなくなるはずです。


そして、次です。

方法3、わざと震えさせる

声が震えるときの対処法として
わざと声を震わせるって方法があります。
話

えっ、わざと声を震わせる?

ってよくわからないですよね。
けど、あなたは普段から意識せずにやっていることです。

声が震えてしまうのを無意識にやっていると思いますが
それを意識してやってみるのです。

たとえば、
いまやってみましょう。

どうやったらあなたは震えた声を出せますか?
いまその声を意識して出してみてください。

・・・
できましたか。

意外とできない、って気がついたのではないでしょか。

そうなんです。
震える声って意識して出そうとしても出せるものではないんです。
震える声は無意識にでてくるものなのです。

なので、大切なことは
話

緊張して震える声がでてしまったら
わざと震える声をだそう、だそうと努力する。

ってこと。

そうすると、震える声がピタッと止まります。

ぜひ一度お試しください。


方法4、自分の声を客観的に聞く

自分の声を客観的に聞けるようになると
自分の声をコントロールできるようになります。
自分の声を録音する男性

そして、
とうぜん緊張したときでも声が震えずにだせるようになります。

では、
自分の声を客観的に聞くとはどういうことでしょうか。
それは

自分の声を自分の声としてではなく、
誰か別の人が話している声として聞く
・・・っていうことです。

あなたが何かを話しているときに何を考えているでしょうか。

「えっとなにを話そうかな?
いま自分の声は変じゃないかな?」


そう思っているときは客観的ではありません。
自分のことばかりを考えているのでむしろ主観的です。

自分のことに意識がいくので
さらに自分のことを考えてしまいます。

そして声が震えだします。

一方、自分の声を客観的に聞けたらどうなるでしょうか?

「あっ、なんかこの人いいこと言っているな。」
「この人の声、意外とイケテルんじゃない?」


自分の話している内容や声をまるで他の人が話しているかのように
感じられるのです。

そして、だからこそ声が震えることがありません。

なぜなら、話しているのはあなたではなく
別の誰かですからね。

じゃあ具体的にはなにをしたらいいの?

って思っていると思いますのでこれをやってみてください。

自分の声を録音してそれを何度も聞く。
録音

これを普段からやってみるのです。
スマホでもラジカセでもICレコーダーでもなんでもいいので
自分の声を録音して聞いてみましょう。

最初は嫌だなぁって思うかもしれませんが
慣れてくると本当に誰か別の人が話しているかのように聞けるようになってきます。

これには多少の訓練が必要ですが
毎日やっていけばできるようになることです。

普段の生活のなかで自分の声を客観的に聞けるように
自分の声をほかの人が話しているような気持ちで聞いていきましょう。

こちらも参考に↓

一人でできる簡単な会話力UPトレーニング



方法5、カラダの他の部分を止める

声が震えているのなら
声の震えを止めるのではなく

カラダのどこかを止めてみましょう。

たとえば「目」
あなたの目をピタッと止めることに意識を集中してみてください。
目

目がキョロキョロ泳いでいるのなら
目をまっすぐどこか一点に集中させて話してみるのです。

すると声がそれほど震えなくなってくるのが
わかるかもしれません。

あるいは「手」
手をもぞもぞ動かしてしまう癖があるとしたら
意識して手の動きを止めるようにしてみるのです。
手

手をできるだけ動かさないようにして声を出してみると
声が安定してきます。


なぜ、こんなことをやるのかというと
声の震えってこころの震えからきているからです。

自信がない。

そして、そのココロの震えはどこからきているかというと
カラダの震えからきているからです。

だからカラダの一部を止めることで
ココロの震えがなくなって声も震えなくなってきます。


声が震えたら声以外の部分で
カラダの動きを止める。
ぜひやってみてください。



方法6、震えたと思ったら・・・沈黙

それでも、声が震えてどうしようもない。
沈黙の女性

だとしたら、沈黙です。

声が震えたのを感じたらなにも話さずに
沈黙。

黙り込んでしまってください。

そして声が震えなくなるのを待ってください。
声が震えるって思っているときにムリに声を出そうとしても声は震えます。

あなたの声が震えるの
あなたの声がわるいからではなく
あなたのカラダが震えてしまっているからです。

何も話さずに沈黙していると
声の震えは収まっていきます。

声が震えているときに声を出そうとすれば
当然声が震えるのでますます声の震えが増幅されてしまいます。

声が震えているなって思ったら声をださず沈黙しましょう。

こちらも参考に↓

会話で沈黙、気まずい。そんなときの3つの対処法




方法7、震えたら勝ち、震えたらモテる

緊張して声が震えることを悪いことだと思っていませんか?
ふるえ

だとしたら、それは間違いです。
声は震えたっていいんです。

声が震えたって誰もあなたを悪くは思いません。

声が震えるからこいつとは絶交だ!
あいつは声が震えるから最低なやつだね。あんなやついなければいいのに・・・


なんて、だれも言いません。
本当ですよ。

誰も声が震えたからって文句はいわないんです。
むしろあなたに対して好印象を感じます。

なぜなら、
声が震えるあなたを見て、一生懸命さが伝わってくるから。

そう、声が震えないで堂々と話している人よりも
声が震えて必死で話そうとしている人の方が100倍魅力的なんです。

あなたが大好きな人に
「あなたのことが大好きです。付き合ってください。」
って普通にいうのと
suki02

「あ、あなたのことが、だ、だ、大好きです!つ、っ、付き合ってください!!」

っていうのとでは
どっちの方がいいかというと震えている方です。

だってそれだけあなたがその人のことを好きっていうのが
伝わりますからね。


声の震えは隠すことではありません。
むしろひけらかすくらいでちょうどいいのです。

だから今日からあなたは
声の震えの露出魔になってください。

どんどん声のふるえを見せつけちゃってください。

こそこそ隠しているよりもよほどモテますよ。
マジです。


方法8、自律神経のバランスを整える

さて、声の震えは案外無意識なところからも来ています。
それが自律神経の乱れ。

声が震えるのはとうぜん緊張してうまく声帯が働かられていないっていうところが大きいのですが、
その緊張はがどこからくるのかというと自律神経の乱れです。
めまい

寝不足
食生活の偏り
運動不足
ストレス

など

様々な要因が重なって自律神経が乱れ
交感神経と副交感神経がうまく機能しないので
あなたの声帯がうまく動かず変な声がでてしまいます。

だから、自律神経のバランスを調整することも
声の震えを抑えるためにやってみましょう。

そのためにオススメなのが
自律訓練法
です。

自律訓練法についてはこちらの記事をお読みください。↓
自律神経のバランスを整える自律訓練法

自律訓練法をやっていると
自律神経のバランスがとれます。
自律神経のリラックス

すると交感神経と副交感神経がうまく切り替わるので
緊張する場所に立ってもリラックスして話すことができます。

なので、声も震えない。

ぜひ、お試しください。

それから、ちゃんと朝食を食べて、
運動も適度にし汗をかき、夜更かしせずに寝ましょうね。


方法9、緊張の声の震えはセミと同じ

緊張のふるえは蝉(セミ)とおなじです。
セミ

みぃ〜ん、みんみんみんみん

あぁ、うるさい。
そのセミと同じです。

セミはなぜあんなに大きな音でなくのでしょうか。
それはお腹のなかにある共鳴器官を震わせて鳴くのです。

そう。
セミは自分で
みぃ〜ん、みんみんみんみん
って声を出しているのではないのです(爆)

お腹を震わせて音をだしているのです。

では、あなたのばあいはどうでしょう。
声の震えをどうやって出しているでしょうか。

蝉みたいにお腹を震わせて?

・・・

では、ないですよね。

声帯を震わせて?
口を震わせて?
舌を震わせて?

でもない。

震えているのはあなたのココロです。

そう、あなたのココロの震えがあなたの声の震えになっているのです。

だって、そうでしょう。
普段あなたが友達や家族に話をするときは
声が震えるなんてないはずだから。

あなたが震えるのはなにか特別なときだけ。
人前での発表とか。
好きな人への告白とか。
営業のための電話や訪問など。

特別なときにしか震えないはずです。

蝉も同じ。
蝉は大人になってから10日しか命がないと言われていますが
その間に求愛のために精一杯なきます。

鳴くのはオス♂だけでメス♀は鳴きません。
♂が求愛のために♀にきてきてと鳴くのです。

だから、
緊張してなければ蝉と同じで鳴かないはず。
セミ

緊張したら蝉を思い出して、
いまオレは緊張しているんだな。

蝉と一緒だな
って思ってください。

オレは蝉と一緒だ。

そして精一杯鳴きましょう!
蝉に負けないくらいに震えたならあなたはいざってときに震えなくなってきます。

ちなみに
私は蝉になりきれない
って思って
震えを抑える飴

どうしても震えるのならアメをなめましょう。
アメをなめるとココロの震えが静まります。

オススメはのどアメ。
声の調子もよくなります。



方法10、声を後ろに出す

声を前にだすのではなく
後ろに向かって出してみましょう。
後ろに声をだす男性

つまり、前にいる人ではなく
後ろにいる人に向かって話しかけるのです。

わかりますでしょうか。

大抵は話す相手にむかって話しかけますよね。
目の前に人がいたら目の前の人に話しかけ、ななめに人がいたらそっちに声を話しかけます。

けど、それだと声は震えます。
なぜなら声を前にだそうとすると声をだす声帯に力が入るからです。
声帯に変な力が入るとうまく声がでてきません。

うわずったり、震えたりひっくり返ったり
あるいは声がでてこないってこともあるでしょう。

なので、前に声をだそうとするのではないです。
後ろに声をだそうとするのです。

後ろに声をだそうとするというのは
具体的にいうと、

あなたの3メートルうしろに人がいる、
そう思ってその人に声をだしてみるのです。


こんなシンプルなことで変わるの?
っておもうかもしれませんがやってみてください。

変わりますから。

びっくりするくらい声が安定して
震えが気にならなくなるはずです。
ぜひ今度、誰かと話す機会があったらお試しください。


・・・
さて、ここまで
緊張したときに声の震えを止めるための
10の方法をみてきましたがいかがでしたでしょうか。

ぜんぶやらなくても構いませんが
できるところからやってみてくださいね。


では今回のまとめです。

緊張して声が震えるのをぴたっと止める10の方法とは・・・

  • 声を出そうとしない→声を出そうと意識すればするほど変な声がでてきます。これは真実。だから声を出そうとしないで、考えずに話しましょう。
  • 声のトレーニング→声に自信がないと声が震えます。なぜなら、声に意識が集中して喉がうまく開かないから。普段からボイストレーニングで声に自信をつけておきましょう。
  • わざと震えさせる→いっそのことわざと震わせてへんな声を出そうとしてみましょう。そうすると、案外ふつうの声になったりします。
  • 自分の声を客観的に聞く→自分の声を客観的に聞けるようになると、自分で話をしていながら自分の声を他人の声として感じられるようになります。なので、声が震えなくなるのです。
  • カラダの他の部分を止める→カラダの一部分を止めてみましょう。喉ではなく、たとえば目。目の動きを止めることでカラダが安定し声の震えが収まってきます。
  • 震えたと思ったら・・・沈黙→震えていると思ったら話すのを一旦やめましょう。そのまま話しても震えるだけです。それよりも急に沈黙おとこになればいいのです。
  • 震えたら勝ち、震えたらモテる→震えてはいけないと思ってはいけませんか。違います。震えたらあなたの勝ちです。震えることでモテるんです。なぜなら、震える=自分をさらけ出しているのだから。かっこよすぎ!
  • 自律神経のバランスを整える→自律神経のバランスが崩れていると声も思い通りに出せなくなります。なので、自律訓練法で自律神経のバランスを整えましょう。それで震えなくなる可能性は大きいです。
  • 緊張の声の震えは蝉と同じ→夏うるさいミンミンゼミ。それと同じです。声が震えるのはココロが震えているから。アメを舐めながら話せば震えは収まります。
  • 声を後ろに出す→声を前ではなく後ろに向かって話すようにイメージしてみましょう。前に話そうとすると声が震えますが、後ろに話そうとすると声は安定してきます。


ぜひ、この記事を何度でも何度でも読んで
自分の声に自信を身につけてください。

やればやるだけ声がしっかりしたものになって
緊張しても声が震えなくなるし、やがては緊張もしなくなってきます。


あと、
こちらの記事も参考までに!

緊張した声が普通になる7つの声の出し方

緊張しない人の7つの考え方

緊張からくる不安を安らぎにかえる7つの方法


これで緊張バッチリです。

では、また次回お会いしましょう。
最後までお読みいただきありがとうございました。

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追伸です。
これでも声の震えが止まらない場合は、
社会不安障害などの病気の可能性もあり。

お近くの病院(精神科やクリニック)で検査してみてください。

そういった病気は時間をかければ治るから、気長に治していきましょう。

4 Responses to “緊張して声が震えるのをピタッと止める10の方法”

  1. 麻莉愛 より:

    私はタメになりました!
    他の記事も大変参考になり、これからも読みます!!

    • ナタリー より:

      麻莉愛さん、ありがとうございます!
      ぜひ今後も読んでみてくださいね、お役に立てて何よりです!
      ナタリー

  2. 真っ当な人間 より:

    上っ面な記事だな。本当に悩んでいる人はパニック障害だったりするんだぞ?
    声の震え一つにしても、精神科やクリニックで治療する必要があったりするんだけど、その事も知らずにアフィリ目的で書いてるだけだろ?

    • ナタリー より:

      真っ当な人間さん、少しでも希望を与えられたらと思い記事を作りましたが、おっしゃる通りです。本当に悩んでいる人の気持ちまで考えてなかった一面的な見方でしかなかったと反省してます。
      パニック障害で苦しんでる人がどれほど苦しいことかわかってながら、治療の大切さを無視してたことが恥ずかしい限りです。
      この記事はもちろんのこと、他の記事も随時直していきます。ご指摘いただき感謝です。

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