サラリーマンやいまの仕事を続けるべきか、それとも辞めるべきかで悩むとき、考えたい7のこと

いまの仕事をこのまま続けていって、
ほんとうにいいのかな?


本当はもっとやりたいこともあるし…

辞めるべきか、続けるべきか…

う〜ん
強迫観念にかられわからない男性

そんな葛藤は、誰でも一度はあるはずです。

私もそうでした。

このまま仕事を続けていったら、オレの人生、いったいどうなっちゃうの?

そんな不安を抱えながら、ずっと同じ仕事を続けてきました。


…と、これからあるお話をしてきます。

が、その話というのが、
かなりぶっ飛んだ話

ふつうではない、考え方です。

なので、
いまの仕事に満足してるのなら、
ここから先は絶対に読まないでください。


読めば絶対に後悔します。

あぁ、間違った選択をしてしまったと思うかもしれません。

それはイヤだから、いまの仕事のままでいい人は読まないでくださいね。


と前置きをしておいて、、


かれこれ、7年間…

私は昔、サラリーマンでした。

朝早くに、会社へ行き、
夜おそくまで仕事をして、休みは基本、土日だけ。

仕事自体は嫌いではありませんでしたが、
自分のやりたいことではなかったので、そんな少し生活にうんざり。


ず〜っと疑問を感じながら働いてきました。

本当にこのままこの会社で勤めていて、いいのだろうか?

…と。

そして、おととし会社をやめました。いわゆる脱サラです。

仕事を辞めたらどうなるだろう、お金に困って死んでしまうかも、

という不安をかかえながら辞めました。

そして、いまどうなったか。

うん、仕事辞めてよかったかも
仕事をやめて良かったと思う男性

となりました。

なので、もしあなたが、
昔の私と同じように、
サラリーマンとしていまの仕事を続けていくことに不安を感じている

としたら、
ぜひ一度、この記事を読んで考えてみてください。

あなたの人生を変えるものになるはずです。

これは、

これまでサラリーマンとして、仕事をしてきた私の実体験です。

サラリーマンとして仕事を続けていくべきか、で悩んでいるのなら、

ぜひ、参考にしてみてください。

それが、これです!

いまの仕事を続けるべきか悩むときに、考えるべき7つのこととは・・・↓

1、いまの仕事を10年後も続けられるだろうか
2、社畜にさせられてないだろうか
3、続けていくことで人生がダメにならないか
4、続けなくては生きていけないと思わされてないだろうか
5、仕事を続けながら、できることはないだろうか
6、やめるリスクとやめないリスクどっちがおおきいだろうか
7、経済的不安をいいわけにしてないだろうか

以上の7つです。

これは、私自身の経験で、とっても大事な考え方。

いまの仕事にどうしても不安を感じているのであれば、
ぜひ一度最後まで読んでみてください。


最終的な決断はあなたにお任せですが、
かなりいい判断材料になることでしょう。

ただし、私は会社員も悪くないと思ってます。
どっちにするかはあなた次第です。

どっちにするかはあなた次第です。

では、解説です。

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まずはじめに考えるべきことは、

1、いまの仕事を10年後も続けられるだろうか

これはとっても大事な考え方です。

なぜなら、仕事は1年、2年で終わるものではなく、ずっと続いていくものだからです。10年後も20年後も、30年後もずっと続いていく…それが仕事です。ビジネスです。

それなのに、そのことに気がついていない。

だから、うまくいかないんです。

たとえば、

10年前のことを思い出してみてください。

そのとき流行っていたことが今でも流行っているかというと、どうでしょう?

さっぱり人気がありませんよね。

そのときに売れていたものがいまでも売れているかというと、どうですか?

当時に比べたらまったく売れてませんよね。

そう、

時代というのは変わります。

むかしは、売れていたものがいまではサッパリ売れない。

そういうことがあるんです。

それを知らずにビジネスを始めたり、へんな会社に就職してしまうと・・・

10年後には、

お金が入ってこない!

無一文のホームレスになってしまう…
お金が入らず貧乏なホームレス

そんな状況になりえます。

だから、10年後を見通して、
ほんとうにいまの仕事を10年後も続けられるのだろうか…
仕事を続けるか考える男性

と考えてみてください。

それで、10年後も大丈夫!と思えるなら、それでいいし、

10年後はどうなってるか、わからない。

というのなら、今一度考えたほうがいいでしょう。

そして、次に考えたいのが、

2、社畜にさせられてないだろうか

これはとっても恐ろしい概念ですが…
社畜(しゃちく)という言葉、あなたは聞いたことがありますか?

社畜というのは…
ブタや馬、牛、ニワトリなどが家畜小屋で飼われてるように、

家畜のニワトリ

人間が会社に飼われてる

というのを揶揄(やゆ)した表現です。

つまり、

社畜というのは、家畜のサラリーマンバージョンです。

わかりやすくまとめればこんな感じ↓
  • 家畜の場合:エサをもらう→その代わり一生家畜小屋で過ごす。→自由がない。
  • 社畜の場合:お金をもらう→その代わり一生会社に尽くして暮らす。→自由がない。

そして、
じっさいにいまの社会では、
お金をエサにして社畜にされている人がじつに多いのが現状です。

もちろん、
好きで仕事をしてるならそれでいいんですが、
好きでもないのに、お金のためにと、無理やり仕事をさせられてる

そんな状況だとしたら、
もうそれは奴隷と一緒です。
お金の奴隷になっている社畜のイメージ

客観的にみてみても、
家畜となんら、変わらないんです。

お金をもらって、その代わりに時間を売ってる奴隷になっています。

しかもしかも、これまで学校教育やテレビで

「仕事をしないと社会の落ちこぼれだ。将来はお先真っ暗だ!」

と、教わってきたから

「大企業に入れば、将来は一生安泰だ!」
「会社に入れなければ、一生貧乏でボロボロ」

と、

まるで仕事をしない人が社会の弱者みたいになってます。

でも、それって冷静になって考えてみれば、

会社に勤めるのがいいというのは、
単なる国や企業の策略かもしれないのです。
国や企業からの洗脳戦略

だって、実際に、
仕事をしないでも幸せに生きている国もあるし、
一年に数回働くだけで、サラリーマンの数倍もの年収を稼ぐ人だっているんです。

海外に行けばわかるけど、
日本人ほどクソまじめに働く国はないんです。
時間に追われてせかせかしている国はないんです。

だから、
どうぞ気をつけてください。

自分はもしかして社畜にさせられているのでは…
と。

もし社畜になってるとしたら、
そこから抜け出すことを考えましょう。

あなたは国や企業の家畜ではないんです。
もう、時間と引き換えにお金をもらうなんてことしなくていいんです。


あなたは自由です。

あなたの人生においては、あなたが主人公なんです。
あなたが好きなことを仕事にすればいいんです。

それでも、
サラリーマンが好きならそれもあなたの自由です。
会社員だからこそ得られるメリットもたくさんあります。

サラリーマンだっていいんです。

だけど、社畜にはならないように気をつけましょう。


そして、仕事が不安なときに考えるべきこと、3つめ

3、続けていくことで人生がダメにならないか

いま仕事が大好きで、楽しくてしかたない、仕事LOVEというのなら、素晴らしいことです。

それはあなたの天職でしょう。

いま儲かってなくても、続けていけば、プロフェッショナルになり、あなたが一人勝ちになれるかもしれません。
仕事のプロの男性

その一方で、
仕事が嫌で嫌で、仕方ない。
このまま続けていったら、泥沼にはまりそう


とわかってながら続けているとしたら、
間違いなく、やがてそうなります。

だって、
嫌なことを続けていたら、
それだけ、嫌なことが多い人生になるからです。

仕事をすれば、幸せになれる
というのは、日本やアメリカなど資本主義(経済中心)の考え方です。

本当にやりがいのある仕事でなければ、長い目でみて後悔しか残りません。

死ぬ間際になって、
「あぁ、なんであのとき仕事を辞めなかったんだろう…」
過去のことを後悔する女性

そうきっと後悔するはずです。


だから、
いまの仕事を続けていったら、間違いなくダメになる

と、そうおもうのなら、きっぱり辞めるか転職するか、あるいは自給自足で暮らしたほうが、ずっといい人生になるはず。

一時的にお金の面で苦労するかもしれないけど、
長い目でみればやがてそれ以上にお金が入ってくるはずです。

私はそうでした。
あなたもきっとそうなるでしょう。

続けていって、人生がよくなるほうを選びましょう。
(ただし、今すぐではなくてしっかり準備してから。安易に辞めるのもの考えものです。それについては後ほど…)


それから、

4、続けなくては生きていけないと思わされてないだろうか

もう嫌だ!

仕事を辞めたい!と思っているのに、

「お前さぁ、仕事やめたらどうやって食べてくの?」

って上司の人に言われる。

そんなことよくありますよね。

私もそうでした。

でも、それって本当でしょうか。

仕事をしないと食べていけないのでしょうか?

そんなことはありません。

仕事をしなくても、食べていく方法は無限にあります。

と、いうか日本人、食べ過ぎです。

あんなに食べなくなって生きていけますし、

お金を稼ぐ方法だって無限にあります。

たとえば、
  • 自給自足で農家をやって、野菜を売る
  • 自然のなかで自給自足で生活する男性

  • 本を書いて出版して印税を稼ぐ
  • 本を書いて印税を得るイメージ

  • 絵を描いてをオークションで売る
  • 絵筆で絵を描く少女

  • 写真をとって、それをネットで販売する
  • 写真を撮るカメラマンの女性

  • ネットビジネスで、自宅でお金を稼ぐ
  • ネットビジネスでお金を稼ぐイメージ


なんだってできます。

あるいはサラリーマンでなくたって、
アルバイトやパートで稼ぎながら、副業としてこういったことをやる

という手もあるんです。

だから、

その仕事を辞めたからって
他に仕事がないわけじゃないんです。

探せばいくらでも仕事はあるんです。

それにいつだって、辞めることはできるんです。
会社なら一人やめたっていくらでも代わりはいます。

やりたくないのに、続けているとしたらそれこそ奴隷です。

また、いくら探しても仕事がないなら、
いっそ自分でビジネスを始めればいいんです。

仕事なんていくらだってあります。
ないと思ってるだけで、たくさんあるんです。


というわけで、
次に考えるべきことは…

5、仕事を続けながら、できることはないだろうか

これはあくまでも私の考えですが、

次の収入源が見つかるまでは、
とりあえずでもいまの仕事を続けてお金をもらったほうがいい。


と思います。

と、いうよりもお金のあてがないのに、いきなり辞めるというのはすこし無謀です。

仕事を続けてもいい。
だけど、できることがあります。

仕事をやめる準備です。

いますぐ仕事を辞める、それもいいですが、
それよりまずは、

仕事をやめる準備です。

私もそうでした。

あまりにも割にあわない仕事で、
あぁ、もうやめてやる!

と思っていたとき、お金がありませんでした。
さすがに仕事をしないと生きていけない、そう思っていた当時の私は、

仕事中、仕事をしているフリをしながら、
次の仕事につながることを勉強してました。


こっそりと…。
図書館で勉強する男性

だって、
ずっとその会社にいたら、
それこそ自分の人生がボロボロになる

ってわかっていたからです。
だから、
仕事をしながらも合間あいまに別の仕事のことを考えたり、
家に帰ってからも、次の仕事に転職しようと
ずっと勉強、勉強、勉強でした。


これでもか、ってくらい勉強したんですね。

で、
その結果、どうなったかというと、

いまは私はフリーです。

フリーといっても、ニートではなく、
ちゃんと家で仕事をしてます。

どんな仕事かというと、
このブログを書くという仕事

そう、
このブログこそが、いまの私の仕事なんです。

信じられますか?

えっ、ブログを書いて儲かるの?

と思うかもしれませんが、
うまくいけば儲かります。
(ただし、絶対ではありませんのでお気をつけて…)

簡単にいますぐ、
というわけにはいきませんが、
コツコツ続けていくことさえできれば、

ちゃんと収入は入ってきてます。

正直なところ、
前の会社に勤めていたときよりもずっとずっと収入は多いです。

しかも、前職では退職金制度がなかったので、そういった意味でも安心です。

だから、
私は前の会社にいたときに、
仕事しながら勉強しておいて、よかった〜って思ってます。

そうじゃなければ、いまも社畜だったでしょう。

あなたもぜひ、今から新しい仕事を探すよりも前に、
次の仕事をやる準備をしていきましょう。

仮にいまの仕事を続けていくとしても損はないはずです。

もっと空いてる時間を有効に使いましょう。


そして、6つめの考えるべきこと

6、いまやめるリスクとやめないリスクどっちがおおきいだろうか


いまの仕事が不安で
続けていくべきか悩んでいるなら、

いまやめるリスクと、
やめないでこのまま続けていくリスク

そのどっちが大きいのかをかんがえてみましょう。

いまやめることは、
果たして本当に危険なことなのでしょうか。


たしかに、
仕事を辞めることには当然リスクが伴います。

  • 収入がなくなる
  • 年金や保険も自分で入らなくてはならない
  • これまでの人間関係がなくなるかも

考えただけでもぞっとしますね。

仕事をやめれば収入源がなくなるので、
とくにお金の面で困ることでしょう。

でも、

もしかして、
このまま仕事を続けていくほうが、
将来的に危険ってことは考えられませんか?


たとえば、

  • 残りの人生ずっと会社づとめ
  • カラダに悪い仕事だけど、いつ命を落とすだろう
  • 家族との時間が自由にとれない
  • 社会的によくない仕事もやらされる
  • 精神的、肉体的にきつい。このまま続けられるだろうか。
  • いつリストラにあうか、ビクビク、ドキドキ
  • 相手の機嫌をたてなくっちゃ…

いろんなリスクがあります。

こちらも結構ぞっとします。

そのうえ、

もしそれが年老いてからだったら、もっと困ります。

年金がもらえればいいけど、それもあてにならなけば
なおのこと困ります。
お金がなくて困る老人

いつまで日本があるかだってわからない。

だから、可能ならできるだけはやく準備したほうがいい。

それも誰もやってないうちに…

こっそりと。

だけど、それでも

いまの仕事でいいや。そんな危険をおかせないや

と、
いまの仕事にしがみついて、
新しいことをはじめられないとしたら、

こんなことも考えてみてください。

7、経済的不安をいいわけにしてないだろうか


私がそうだったから、よ〜くわかります。

お金が心配。
もし失敗したらどうしよう。


と、おもってしまう気持ち。

だけど、それでもハッキリ言います。

お金がないからという理由で、
惰性でいまの仕事を続けているとしたら…

かなり危険です。

いまはよくても、いつか不景気になってクビになったら
本当に追い詰められます。

仕事が解雇されて追い詰められる男性

いろんな意味で。

ただし、だからといってすぐに辞めろ!

なんていうつもりはありません。

辞めなくていいから、
いつでも辞められるように準備が必要なんです。

それは、勉強するでもいいし、
副業で稼げるようになるでもいい。

なんでもいいです。

あなたができるところで、
いまから始めていってください。

そしたら、
1年後が変わります。
3年後、5年後、10年後…
それよりもっともっと先で人生が変わります。

どうか、お金がないからということを理由にしないでください。

それを理由にしているかぎり、
一生死ぬまで同じ人生です。

それが嫌なら、準備だけでもはじめましょう。


とは言ったものの、

たしかに、厳しいかもしれないです。

いまの時代、やたらお金がかかります。

だけど、
だからこそ、

その奴隷から抜け出す準備をいま始めてください。

あなたなら、きっとできます。
だって、ここまで読んでくれたのですから

社畜になるなかれ!
奴隷になるなかれ!


あなたの人生を自由に生きてくださいね。


・・・

そんなわけで、
ここまでの話、いかがでしたでしょうか。


納得できるところもあれば、
いまいち納得できないところもあるでしょう。

それでもいいんです。

私も、昔この話を聞いていたら、

何いってんだよ!会社勤めが一番いいに決まってんだろ!
オレはいつか社長になって、ガッポガッポ稼ぐんだ!

やたら否定してくる男性

なんて、言ってたかもしれません。

だから、
受け入れられないところは、受け入れなくていいから

いまの仕事に不安を抱えているよりも、
いまの仕事を土台にして、

つぎの仕事に挑戦です。


やっていけば、仕事が本当の意味で楽しくなるし、
生きがいにかわっていくはずです。

がんばろ〜

では、最後にまとめです。
ここまでを振り返りながら、もう一度チェックしてみましょう。

いまの仕事を続けるべきか悩むときに、考えるべき7つのこととは・・・↓

  • 1、10年後も続けられるだろうか→時代はいつでも変わるもの。今はまだよくてもモノが売れない時代になったら、販売や製造業はまずます厳しいです。10年先も見つめていまから軌道修正していきましょう。そしてそれを今から始めましょう。続けられないのなら、辞めるのもひとつの手です。
  • 2、社畜にさせられてないだろうか→時間と引き換えにお金をもらってませんか?お金は奴隷にさせるための道具です。えさにつられて会社の奴隷になるなら、そこから抜け出すことを考えましょう。そうでないと、一生会社の奴隷です。
  • 3、続けていくことで人生がダメにならないか→仕事をすれば幸せになれる、というのは日本やアメリカなど資本主義の国です。本当にやりがいのある仕事でなければ、長い目でみて後悔しか残りません。人生を狂わす仕事をするくらいならしないほうが賢明です。
  • 4、続けなくては生きていけないと思わされてないだろうか→いつだってやめることはできるんです。一人やめたっていくらでも変わりはいます。やりたいくないのに続けているのなら、それこそ奴隷です。仕事は続けなくったって生きてく方法はやまほどあります。
  • 5、仕事を続けながら、できることはないだろうか→仕事でお金をもらいながらでも、できることはたくさんあります。副業するもよし、勉強するもよし、空いてる時間を有効に使いましょう。テレビをみてる時間も勉強してれば嫌でも人生変わります。
  • 6、いまやめるリスクとやめないリスクどっちがおおきいだろうか→人間なにかを始めるよりもやめることのほうが苦痛を伴います。だけど、やめないかぎり次には進めません、やめると決めたなら、やめる準備を始めましょう。
  • 7、経済的不安をいいわけにしてないだろうか→お金がないから、お金が不安だから、というお金を理由にしているといつまでたっても同じまま。お金がないならないで、仕事をしながら次のための準備です。

と、いうわけで
いまの仕事に不安を感じているのなら、
仕事をしながらも、やめる準備をこっそり始めることです。

私もそうしてきました。

仕事をやっている合間に、まったく別のことを考えて、
それを仕事に副業をやってきました。

だから、お金をもらえる+次の仕事の準備ができたので、
まったく不安はありませんでした。

あなたもできるはずです。

いまの仕事が嫌なら、あるいは不安なら
今日からできることを始めていきましょう。

会社に勤めながらでかまいません。

準備さえできてれば、いつだってやめられます。

私も、そうでした。
だから、いま会社勤めはしてないし、
経済的にも自由です。

あなたも、どうぞ社畜にならず
自由な人生を歩めますように・・・



それと、
こちらの記事もぜひ参考に↓

お金がない、どうしよう…と不安になったときの7つのパニック克服法簡単かつ確実にお金を貯める7つの方法

お金が欲しい人のお金に一生困らなくなる方法

あらゆるストレスに強くなってイライラしない7つのコツ



あなたの仕事の不安がなくなったなら、
こんなにうれしいことはありません。


最後までお読みいただきありがとうございました。

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追伸です:
ここに書いた内容は、あくまでも私の場合です。
サラリーマンや会社勤めをやめて後悔している人もたくさん見てきましたし…。
だから、ここに書いてあることをすべて鵜呑みにして安易に辞めないでくださいね。
全員が全員そうである必要はないし、サラリーマンも素晴らしい仕事です。

というか、サラリーマンは立派な仕事。
なにをやるかではなく、どんな気持ちでやるかが大事。そして、
どんな仕事であれ、楽しければそれでOK!
やりがいをもってやっていきましょう!

サラリーマンも幸せになれるし、独立しても不幸な人はたくさんいますから…
あとはあなたの自由です。

ではでは。

>>>免責事項

2 Responses to “サラリーマンやいまの仕事を続けるべきか、それとも辞めるべきかで悩むとき、考えたい7のこと”

  1. バニー より:

    今の仕事をしながら、次の仕事の準備。なるほどと思いました。
    今の仕事を次に生かせるように考えると、未来がちょっとワクワクしますね。

    • ナタリー より:

      バニーさん、そうですね。
      いまの仕事はやめなくていいので続けながら、準備をこっそりでもやってきましょう。
      お金を稼ぎながら、そのお金を使って新しいことに挑戦です。ワクワクしますよね。
      バニーさんのいまの仕事も絶対に今後の人生に活かせるはずです。ムダにはなりません。新たな仕事の土台になります。
      そう、チャンスはいつだってバニーさんの周りにたくさんあるんです。
      それをこれからつかんでいきましょうね。

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